気ままに生きよ

気ままに わがままに 自分らしく

素材

レデッカーがいいな、というのと同じように、好きなのがDULTON

最近は北欧流行りで、こういうアメリカンなものはあまり見かけませんね。

インパクトが強いので、日本の家庭には取り入れにくいのかもしれません。

ナチュラルなレデッカーより、ハードなイメージのダルトンのほうがうちには合うかな、と思っていますが、何しろ雑貨などのモノが増えるのは嬉しくないので、こちらも見て楽しむほうが多いです。

 

どっちも、ホンモノの素材感っていうのが私にはツボ。

レデッカーの自然木材や天然毛、DALTONのスチールとかガラスとか、素材の質感が活かされているものに惹かれるんだと思います。

 

本物とまがい物の違いは、年数がたったときに出てくるのだそうです。

本物は劣化も味になりますが、まがい物の傷みはみすぼらしくなる。

そんな話を聞いたことがあります。

だからいいものは長く使えるのでしょうね。

 

私も数少ないお気に入りたちとやっていきたいと思っているので、高価なものではなくても、やっぱり本物にこだわったものを選んでいきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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